re1:昨日の時事イベントレポート

いやいや、昨日はとても楽しかったです。

ありがとうございました。

わたしもWBインストールしてその日のうちにICI(例の100対100)にオンライ

ンサインアップ、ヘロヘロしているうちに墜落する事数十回。

ようやく離陸、着陸(よく激突する)できるようになりました。

本当に楽しいです。

やっぱり戦闘機乗りは永遠に「男のこの夢」なのでしょうか。



わたしは幸いにしてMSのSidewinder3DProをもっていたので、操作関係は

わかりやすいです。

WBばかりはキーボーダーというわけにはいかないようです・・・



>個人練習でゼロセンは何度か乗りましたが、トップスピードがト
ロいし、機銃は豆でっぽうだし、2.3発ブチこまれると紙ヒコーキよりも
もろく解体される

そうですね。

この脆さとスピード感のなさは結構致命的です。

しかしいわゆるドッグファイトにはむいているようです。

曽根さんが指摘された通り、ゼロ戦は旋回に優れた能力を発揮します。

敵側が高速接近ののち一撃を食らわしてさっと上空へ舞い上がる戦法を取

らない場合、非常に有利かもしれません。



>よく見ていると、JAPANさんは、やったら小回りをしていて、見たカ
ンジ、グライダーのように「滑空」していたようでした

そうですね、ゼロ戦の場合はちからまかせが利きませんので、流れに逆ら

わないような飛行が必要だと感じました。

そして確実に後ろを取らないと、一撃にてあの世行きの悲しい戦闘機です。



>JAPANさんに上空からはりつかれた時、ギリギリまで低空にさそいこ
み、深追いしたJAPANさんを地面に激突させた時だけが、私のファイン
プレイでした

一瞬エンジンスロットルをゆるめるタイミングが遅れてしまいました、とほほ。

しかしそれ以外にも、曽根さんが観察を始めた直後から一度とった後ろを

振り切られる事が何度もありました。

また、たしか曽根さんがヘルキャットに乗っているときに正面からのドッグ

ファイトで一撃必殺されました。

あれは正直「やられた!かあちゃん・・・・」っていう感じでしたよ(笑い)。


とにかくWBはなかなかよくシュミレーションされているプログラムだと思います。

これを機会に、プロペラ機の操舵方法を完全にマスターしたいと思っています。

まだフラップの使い方さえ分からないのですが、、、
記事番号:1061
投稿者:JAPAN
リモートホスト:agate.bijoux.co.jp
メールアドレス:yandy@bijoux.co.jp
投稿日:1997年06月19日 14時52分29秒
キーワード:japanさんマジ強えーよ

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